【お酒飲んだらブサイクになる⁉】
美肌のために知っておきたい、飲酒の本当のリスク。
こんにちは、ZEROLE鍼灸整体院の院長 八木亮輔です。
ちょっとショッキングなタイトルですが、実はあながち嘘じゃないんです。
飲み会の次の日、「むくみ」「くすみ」「毛穴の開き」「肌荒れ」…心当たりありませんか?
お酒は嗜みのひとつですが、肌にとっては意外と大敵。今回はその理由をわかりやすくお伝えします。
■ 飲酒で肌がブサイクになる理由
① 水分不足でカサカサ肌に
アルコールには利尿作用があり、体の水分が一気に失われます。
結果、乾燥・バリア機能低下・小じわなどが出やすくなります。
② 肝臓が疲れて代謝ダウン
お酒を分解するために、肝臓がフル稼働。
肌に必要な栄養の代謝が後回しになり、くすみやたるみの原因に。
③ 糖質による“糖化”で老化促進
甘いカクテルやビールなどは糖質が高く、体内のたんぱく質と結びつくと「糖化」現象が起こります。
この糖化は、肌の弾力を壊す=老け顔をつくる最大要因のひとつ。
■ 美容鍼で“飲み過ぎ肌”をリセット!
飲み会翌日のむくみ・くすみ・たるみに、美容鍼が効果的です。
✔ 血流改善でくすみ・むくみをスッキリ
✔ 肌のターンオーバーを整え、回復力アップ
✔ 自律神経を整えて、肝臓や腸への負担を軽減
「飲んだ翌日こそ美容鍼」が、新常識になるかもしれません。
■ まとめ
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飲酒は、乾燥・糖化・血流低下を通して肌にダメージを与える
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翌日の「老け顔」は、一時的じゃなく蓄積される可能性も
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美容鍼で肌の巡りを整え、リセット&予防ケアを!
たまのお酒はOK。でも「お酒を飲む=ブサイクになる可能性が高まる」ことは、覚えておいて損はありません。
美肌を守りたいあなたは、飲み過ぎた翌日にこそ、美容鍼でリセットしていきましょう!

